出越城訪歸隱庵主人

[宋朝] 釋文珦

何事相尋向此遊,入城不似出城幽。

山於屋外參差見,水到門前款曲流。

樹腹半空棲伏翼,竹梢初動蔓牽牛。

分明記得前回過,斜月疎鍾到客舟。